犬の肉球ケアはクリームだと舐めてしまう!どうしたらいいの?

肉球の悩みがある飼い主さん、ケアの方法はないかなといろいろと探しますよね。肉球のトラブルや乾燥は老犬になるほど悩みは大きい。

 

カサカサになったり、クッシングの病気などあると皮膚疾患が出やすいため肉球も以前とは違った形状になります。

 

カサカサした肉球のお手入れはペットショップで売ってますが、高いんです。また白ワセリンを塗ったり、オリーブオイルを塗ったり。

 

でもクリーム状のものだとワンちゃん舐めちゃうんです。

 

舐めてしまうんじゃ意味ないですよね。何とか舐めないで肉球のケアをしたい!

うちのワンちゃんには化粧水タイプのスプレーを使ってます。

肉球のケアにはワセリンとニベアはだめなの?

肉球のケアには白ワセリンやニベアを塗りぬりしている飼い主さんも少なくないと思います。通常のワンちゃん用肉球クリームはペットショップで売ってますが、ほんの少量で高いんです。

 

1週間で使い切るんじゃないかなというくらいです。うちの場合は鼻の頭も乾燥しているので、鼻、手足、肛門と白ワセリンを使ってました。

 

でもワセリン塗った手足は舐めちゃうんです。

そんなに肉球につけたワセリン美味しいか?

って感じです。

 

舐めなかったらワセリンは保湿効果がありますのできっと肉球ケアに良いんだと思います。ベロベロ舐めたら、舌にはワセリン効果が浸透したかもしれませんが?

ニベアは肉球に塗らないほうが良い理由

肉球のお手入れにはワセリンなど良いと思いますよ!

と獣医さんに言われた私ですが、ニベアも良いですよ!

とは言われませんでした。

 

しかしながら、ネットで情報を見ていると少数ながらニベアを肉球のケアに使っている飼い主さんもいました。

 

なぜニベアがいけないのか?

肉球に塗ったべとべとのニベアはワンちゃんにとって気になりますからね。

 

そしてニベアを塗った肉球を愛犬が舐めてしまったら?

 

すぐにどうかと言うのはないかもしれませんが、ニベアは石油系で安定剤や防腐剤もそこそこ入ってます。

 

体に使う分には心配なくても、問題はワンちゃんが舐めてしまって体内に入ることが良くないんです。

 

また人間の荒れた手に使う尿素入りのハンドクリームも犬が舐めたら危険です。防腐剤うんぬんよりも、尿素が入っているということが良くないのです。

 

え~い、私がいつも使っているハンドクリーム肉球につけちゃえ!と考えそうですが、犬は舐めてしまうことを想定しておいたほうが良いですよ。

肉球のケアにおススメ安全なアヴァンス犬用化粧水

クリーム状のものはやはりワセリンであろうが、犬は舐めるんですよね。おそらく今まで肉球に塗っていたワセリンもうちのワン子はたくさん舐めていたと思います。

 

舐めてしまって意味がないことをやっている!そこで犬用化粧水アヴァンスの存在を知りました。

 

肉球のお手入れ以外にもたくさんの用途があります。

「アヴァンス犬用化粧水」お試し商品なら1,000円で買える!

アヴァンス犬用化粧水を皮膚疾患におススメする理由

 

クリーム状ではないので、肉球にアヴァンス犬用化粧水を付けても舐めることはないんです。

しかも舐めても安全なんですよ。

 

その他、脱毛や皮膚トラブルにも緩和する温泉成分が入っています。世界初の犬用化粧水を発表したそうです。

 

科学的根拠とともに特許庁が認めた最新特許があるので、ここはかなり安心材料ですね。

 

今までこんな犬用の化粧水がなかったので、皮膚トラブルや毛並みをきれいにしたい飼い主さんにとっては待ちに待った商品ですよね。

アヴァンス犬用化粧水の用途はこんなところでも!

老犬の目やにがひどい時はどうする?飼い主さんがすべきケアと治療法は?

 

アヴァンス犬用化粧水を皮膚疾患におススメする理由

大切な家族である愛犬にはより長く健康で若々しくいてほしいですよね。老犬になると、病気や弱くなった足のことがまず気になります。

 

ところが、意外と老犬の皮膚疾患で悩んでいる飼い主さんが多いんです。

 

ワンちゃんの皮膚トラブルで悩んでいる飼い主さんはアヴァンス犬用化粧水

を知っている人も多いと思います。

 

皮膚疾患で悩んでいる飼い主さん、アヴァンス犬用化粧水の口コミや評判が気になりませんか?

 

ワンちゃんはとてもデリケートであるので、皮膚状態も飼い主さんが気が付かなかっただけで実は皮膚の病気になっていることもあります。

 

ワンちゃんのお肌は人間よりもデリケートなことはご存知ですか?

 

老犬の皮膚トラブルで悩んでいる飼い主さんはアヴァンス犬用化粧水で喜びの声があがっています。

 

今回愛犬のお肌のケアにお勧めするアヴァンス犬用化粧水をご紹介いたします。

 

アヴァンス犬用化粧水を皮膚疾患におススメする理由

 

ワンちゃんは皮膚疾患にかかりやすい生き物です。

 

我々よりもデリケートな肌を持っているので、日頃のお手入れがとても大切になってきます、皮膚をお手入れすることにはいくつかのメリットがあります。

アヴァンス犬用化粧水をおすすめする理由

ワンちゃんの皮膚の角質層は人間の約3分の1なんです。ということは皮膚トラブルも起こしやすいんですよね。

 

脇内はそこまでも皮膚に対して悩むことはなくても、老犬になると意外と私の周りでもいろんな皮膚トラブルに悩んでいる飼い主さんは多いんです。

 

毛のトラブルは脱毛とか、毛が薄くなるとかですね。

下記の写真は公式ページに載ってますので、ぜひチェックしてみてくださいね。

⇒⇒⇒

皮膚が薄くなってますが、アヴァンス犬用化粧水を使てたら写真のようにだいぶ毛は生えてきました。

 

例えば、

肉球がカサカサになってきた。

脱毛

年をとった人間とおなじく、毛に艶がなくなってきた

全体的に毛の量が薄くなって毛質も悪くなってきた。

こんな悩みを解決できるのがアヴァンス犬用化粧水なんです。

アヴァンス犬用化粧水は有効成分により、愛犬の皮膚の健康を維持できます。

それだけではなく、毛が艶々になると見た目もかなり綺麗なワンちゃんになりますね。

 

もう老犬だなんて言わせない!

 

公式ページでは薄毛トラブルや、肉球の炎症、脚の炎症では写真を見ると改善されたことが見受けられます。

 

お試しミニボトル買うもよし!

毎日の事だから、たっぷり使いたいという方はこちらをおすすめします!

↓↓↓

 

→アヴァンス犬用化粧水公式サイトこちら・・

【AVANCE(アヴァンス)】 

 

保湿作用と毛の艶を保護するアヴァンス犬用化粧水は老犬になるほど常用したいですね!

 

アヴァンス犬用化粧水はどんな効果があるの?

記の写真は公式ページに載っているアヴァンス犬用化粧水を使った肉球の改善例です。

アヴァンス犬用化粧水の主な主成分は温泉に由来するものからできています。

 

温泉に入ったら肌がすべすべになり、保湿されしっとりとしますよね。主な成分がその温泉の成分をさらに凝縮して抽出したものなので、特に効果を感じられるように作られたものなのです。

 

主な成分は加水分解酵母エキス、加水分解コラーゲン、これらは保湿成分があります。

 

もう一つの主成分がこの商品の一番の特徴なのですが、温泉藻類®「RG92」です。温泉から抽出された天然成分で、オーガニック製品として認定を受けています。

アヴァンス犬用化粧水を使うことにより、肌にやさしくて皮膚や毛の健康を守ってくれます。

 

温泉から抽出される藻が主成分なので安心して使っていただけますし、何よりも化学薬品を使っていない、ノンアルコール無添加、防腐剤も配合されていないことが安心して愛犬に使える理由ですよね。

アヴァンス犬用化粧水を使った口コミや評判

実際に商品を使っていただき効果を実感していただいた方々から多くのご評価があります。

・ 皮膚炎で悩んでいた時、使わせていただいたら改善し、今は習慣的に使い続け、皮膚トラブルがなくなった。

・ 皮膚がデリケートですぐに炎症を起こしたりしてしまったがこの商品を使い始めてから炎症は起こることがなくなり毛の艶もよくなった。

・ 肉球が炎症を起こしてしまったが、化粧水を使い始めてから症状が改善した。

・ 皮膚が弱く、すぐに掻いてしまったりしていたので、愛犬のストレスになっていたが使い始めてそれがなくなり、ストレスもなくなったのでとてもよかった。

 

などの実際のご使用の感想が寄せられています。

 

もちろん疾患などにかかったときは獣医さんの指示のもと処方されたお薬で対処することが大切になりますが、この商品の保湿力、天然成分の効果などは愛犬の皮膚トラブルの予防にもつながります。

ストレスなく、愛犬には元気に過ごしてほしいですよね、皮膚のトラブルを防ぐために日頃から皮膚ケアやブラッシングをしてあげることは、大切な愛犬との楽しいコミュニケーションにもつながります。

ぜひこの際に、皮膚のケアを習慣にすることをお考えになってみてはいかがでしょうか。

↓↓↓↓↓

完全無添加のワンちゃん用化粧水【AVANCE(アヴァンス)】

老犬に衰えを感じる症状とは?そんなときの飼い主さんの対応策

老犬に衰えを感じる症状いろいろありますが、うちの14歳のポメのぷぅちゃんはまずは足でした。ほとんどのわんちゃんはシニア期になると足から老化を感じます。

 

そのほかにも老犬に衰えを感じる症状はいくつかあります。おかしいなと持ったら早めの飼い主さんの対応策が大事です。

 

早めにワンちゃんの老化に気を付けてあげるほど、症状は抑えられますから。老犬に衰えを感じた時、こんな症状がというものがありますのでぜひチェックしてくださいね。

 

老犬に衰えのチェック度

 

飼い主さんによって、愛犬の老化の衰えを感じる部分は様々です。

シニア犬は何歳位から?老化現象はどこから始まる?

シニア犬は何歳から?老犬の兆候と健康管理について

  1. 後ろ足
  2. 耳の聞こえ
  3. 嗅覚

この順番に老犬の衰えが始まってきます。

 

またいつの間にか皮膚の状態が老化現象に!

脱毛や、毛の質が悪くなったりしてませんか?

 

老犬になると見た目もお年寄りになります。

皮膚や毛質ひとつでなおさら年老いた犬に見られちゃうんですよね!

肉球だってカッサカサ。

 

こんな皮膚疾患やトラブルにはアヴァンス犬用化粧水がおすすめ。

この化粧水でワンちゃんの見た目の若さを保てますね。

アヴァンス犬用化粧水を皮膚疾患におススメする理由

後ろ足の老化現象

後ろ足の変化に驚く飼い主さんはこれからもっとうちの子の足弱くなってしまうんだろうかと心配ですよね。

 

うちのポメのぷぅちゃんもそうです。気のせいか、日に日に足が弱くなってきているような気がしてならないのです。

 

散歩に行っても途中で立ち止まったり、座り込んだり。しんどいのかな。どこか痛みがあるのかな。

 

足に変化を感じたら即動物病院へ。14歳なので全身検査もしました。足はレントゲンを撮りました。そこで変形性関節炎だと診断されたのです。

 

もしもも老犬だからしょうがないか!と動物病院に行かなかったらその後の対応もしてなかったかもしれません。

 

今のところ痛みはなさそうなのですが、そのままだと筋肉は固くなっているでしょうね。骨も変形してますから歩きにくいと思います。

 

1週間分消炎剤を飲ませましたが、特に変わらなかったのでその後の治療らしきものはしてません。

今はこれ(関節サプリ毎日散歩)なしで元気に散歩してます。

老犬の弱った足腰には関節サポートのサプリと自宅ケア

耳が聞こえない

  1. 玄関のチャイムの音に気が付かない
  2. 飼い主が外出から帰ってきたのに気配に気が付かない
  3. 名前を読んでも聞こえていないようだ

老犬の耳の衰えは治るものではないようです。

目が見えない/白内障

老犬の見た目ではっきりわかるのが目。白内障の子もいるし、一歩手前の子もいます。老犬になると犬は特にわかりますね。

 

全くこの子、目が見えないのよと話している飼い主さんとも動物病院では時々遭遇します。

 

犬の白内障の手術もありますが、獣医さんもあまりすすめていません。全身麻酔をしてのリスクを考えると老犬の寿命との割合が合わない。

 

あとどのくらい生きるかわからないのに、全身麻酔でもしものことがあったら後悔しますものね。

食べ物の匂いがわからなくなる

老犬の衰えを感じる最後は嗅覚です。好きな食べ物のはずなのに食べようとしない!

 

そんなときは今までのようなおいしい匂いを感じることが出来なくなっているんです。

歯周病と歯石

これまた飼い主さんの悩みの種です。歯周病で悩んでいる飼い主さんはたくさんいます。またひどくなると手術になるほど。

老犬の怖い歯周病と歯石

老犬が歯周病になった時の症状は?歯石取りの治療のリスクと費用について

老犬の衰えを感じた時の飼い主さんの対応策

 

足の衰え

獣医さんから言われたことは、足に負担をかけに事。部屋の中では障害物を置かないように?滑るフローリングは工夫をして滑らないようにしてください。

 

そんな感じでした。あとは弱った老犬の足の対応策は飼い主が解決しなくてはいけない問題なのです。

 

部屋や散歩の工夫、食事とサプリの併用でうちのぷぅちゃんの足の衰え対策をしています。

耳が聞こえない

聞こえないからと言って大きな声は出さず、そっと体に触れてアイコンタクトをしています。

 

耳の衰えも治るものではないですが、免疫を高めるサプリやドッグフードなど栄養面で補ってあげるということでも何もしないよりずっといいです。

目が見えない

目が見えていないので部屋と散歩のサポートをします。全く見えなくなった老犬や白内障は手術でしか見えるようにはならないのですが、寿命を長く頑張っている証拠だと受け入れることにします。

嗅覚の衰え

冷えているものは特にいい匂いは感じにくいので、少し温めてあげると食いつきは良くなります。またお水を飲まなかったら少しヨーグルトを混ぜてあげると飲むことがあります。

口臭・歯周病

歯石がたまって老犬は歯周病のリスクが高いんです。歯茎の炎症によって口臭がする老犬も多いんですよね。

 

老犬になる前に歯石を一度しっかりと動物病院で取ることもおすすめです。ぷぅちゃんは5歳の時に全身麻酔での避妊手術のついでに歯石取りをしました。

まとめ

うちのポメのぷぅちゃんはその他にも老化を感じた部分がありました。クッシング症候群と診断されたせいか、膿皮症にかかったこと。

 

どうやらクッシングのワンちゃんは膿皮症にかかりやすいそうです。抗生物質と、シャンプーで綺麗に治りました。3か月かかりましたが(*’▽’)

 

そして目やにが増えたこと

 

おならが増えたこと

 

肛門の形の変形などなど。

 

もっといろいろと出てくるのは覚悟しています。その都度飼い主としての対応策を頭をひねって考えようと思います。